■「えひめの会」のここが魅力!
1、自分の作品をたくさんの人に読んでもらえる
作品を書いても発表する場所が無いという方、いらっしゃいませんか?作品が掲載された会誌「民主文学えひめ」は、「えひめの会」に参加する会員の手によって普及されます。また県内のいくつかの公立図書館でも貸し出しされています。寄せられる感想は、書き手の励みとなっています。
2、創造意欲を刺激し合える仲間がいる
「書きたいことはあるけれど、どう書けばいいのかわからない」「他の人はどんな努力をしているのだろう?」など、悩みが先に立って筆が進まないということはありませんか?「えひめの会」には、悩みや疑問を一緒に考え、ともに成長しあえる仲間がいます。
3、全国の書き手と交流できる
日本民主主義文学会が2年に1度開催する全国研究集会や、2007年に初めて開かれた「若い世代の文学研究集会」。毎年、四国の支部が集う「四国文学研究集会」など、全国の書き手と交流できる場所があります。
4、幅広い年代が参加
書き始める年齢に、早いも遅いもありません。「書かずにはいられない」「書き残しておきたい」「書いてみようかな」という気持ちが大切です。「えひめの会」には、若い世代から戦争を体験した世代まで幅広い世代が参加しています。
みなさんの入会を心よりお待ちしています
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